クリスマス前になると、生協のカタログに必ず載る、「子どもの名前を入れ込んだ絵本」。
低身長に関する書籍を読んでいたら、低身長Q&Aがあるということでmoshimoshi電話相談室が紹介されていた。そこを読んでいていきなり思い出したこと。妊娠32wのとき、「水腎症の疑い有り」と言われたのだ。22wから不調で入院、退院した翌々日(25w)から切迫早産で入院、27wで地域周産期母子医療センター(財団法人日本産婦人科医会)へ救急車搬送という状態で、36wで退院したあと、ネットで水腎症を調べまくっていてmoshimoshi電話相談室にたどり着き、このサイトを読んだことがあった。
出産直後に子どもの腹部エコーをしてもらって経過観察、生後二ヶ月・六ヶ月・1歳と腹部エコーをし、病的なものではないとの診断。
9月1日 背中にポツポツと赤いものが数個。保育園に「水ぼうそう発生」告知があったので、もしかしたら……と思ったら、翌日さらにポツポツが全身に広がる。予防接種をしてあったので、微熱はあるが元気。アセモとあいまってかゆみが酷い模様。
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接種済みの予防接種
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絵本選びの参考になった本。
手作りケーキ
[参考 誕生日のプレゼント(1歳~4歳)]
「2008ねんは げつようび だった」「2009ねんは かようび だね」「2010ねんは すいようび?」 と聞かれた。昨年のカレンダーを見ていた様子は無い。曜日を記憶していた模様。また、来年のカレンダーは家に無い。推測したのだろう。やはりカレンダーボーイか。
[絵本]乳幼児向け雑誌の続き。
今まで、ベビーブックなどの雑誌は、3月号(年度末の号)に「年間購読のご案内」が掲載され、振り込み用紙も綴じ込まれていた。が、今年はなぜか、それが無い。マミイの休刊(小学館「マミイ」休刊へ(本よみうり堂> 出版トピック )もあるし、幼児向け雑誌の見直しがはかられているのだろうか?
我が家はずっと定期購読していたので、その定期購読最終号には、(株)小学館パブリッシング・サービス(小学館P.S)から、定期購読の案内と振り込み用紙が同封されていた。web上の小学館雑誌定期購読にも載っているので、定期購読制度そのものが廃止されたわけではない。継続手続きを取ろうとしてよく読み返すと、定期購読には、一冊あたり100円の送料梱包料がかかっていた。雑誌・定期購読専門サイト Fujisan.co.jpで週刊アスキー(/~\Fujisan.co.jp)の定期購読をしているが、それは送料無料。もしかして……と思い検索してみると、小学館のめばえ(/~\Fujisan.co.jp)・ベビーブック(/~\Fujisan.co.jp)などがあり、送料無料となっている。つまり、小学館P.Sへ注文するより安くあがるのだ。子ども向け雑誌(/~\Fujisan.co.jp)その他、さまざまな雑誌が扱われているので、雑誌の定期購読を考えている場合には、Fujisan.co.jpは、オススメできるサイトだといえる。ただし、すべての雑誌が送料無料というわけではない。「送料込み」となっている雑誌もある。

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(追記)新年度に入ってから、めばえ(/~\Fujisan.co.jp)に「年間購読のご案内」が載りました。でも、昨年度までと違い、定期購読者向けグッズサービスが縮小されています(従来は、カトラリーセットやクレヨンなど、5種類くらいのグッズからプレゼントが選択可能だった)。